天木じゅん 写真集の撮影は“ほとんど裸でいた感じ” - 日刊エンタメクリップ ~ グラビア ~

天木じゅん 写真集の撮影は“ほとんど裸でいた感じ”

天木じゅん 写真集の撮影は“ほとんど裸でいた感じ”

6月19日、天木じゅんさんの4冊目の写真集「生 天木じゅん写真集」(双葉社)の発売記念イベントが書泉ブックタワーで行われ、本作の見どころを紹介いただいた。

今年の3月から4月にかけて千葉の鴨川で撮影された今回の作品は、どのような内容が収められているのか紹介いただくと「特にそんな大きなテーマはないんですけど、ナチュラルに空気みたいな感じをテーマに撮影しました。タイトルの『生』は、撮影している時に1日目の夜に決まったんです。タイトルを自分で決めたのは、写真集4冊目にして初めてなんです。撮影1日目に生々しい写真がたくさん撮れたから、『生』でいいんじゃないかということで『生』になりました」と紹介。

お気に入りのカットは「ベッドでのカットで、すごく力の抜けたアンニュイな感じで、カメラを見るというよりは、相手を見ている感じの1枚です。決めカットではないんですけど、力の抜けた私という感じです。順を追って見てもらうと、リップが途中で取れてきて、乱れていくなどのカットがあり、全部リアリティーのある形で、力の抜けた彼氏だけに見せるような顔を作品にしたという感じです。ファンの人が今まで見たことのない写真が詰まってると思います。これがありのままの私なので」とアピールした。

他にはどんなカットが有るのか深堀されると「今回の写真集は、今までで1番服を着てたり水着のシーンが少なくて、ほとんど裸でいた感じです。4冊目にして、裸の対感時間が1番長かった作品です。今回裸のカットとかは、キメキメで隠してはいるんですけど、ポージングを一切写真集の撮影で1回もしなかったんです。ポージングをしたらしないでって、言われるぐらい本当にナチュラルにカメラマンさんもしてほしかったみたいで、ポージングしてるカットに見えているかもしれないけど、それはただの動きの流れでのカットで、私もグラビア人生で初めて、グラビアポーズをしない撮影をしました」とコメント。

写真集に点数を付けたら「今回は、今までで一番表情だったり息遣いも体温も全部を感じてもらえる写真集になりました。私は、この作品で限界突破したつもりなんですけど、次もまだまだやりたい気持ちでいるので、自分の将来の見込みを入れて99点で、残りの1点は次にまた出したいです。ここが私の限界じゃないよっていう。今の私を見てもらいたいんです」と語っていた。

<プロフィール>

天木じゅん(あまき じゅん)

【誕生日】1995年10月16日
【 身長 】149cm
【サイズ】B95 W59 H93
【出身地】兵庫県

【オフィシャルSNS】
Twitter (ツイッター)
https://twitter.com/jun_amaki

Instagram (インスタグラム)
https://www.instagram.com/jun.amaki/

アメーバブログ (アメブロ)
https://ameblo.jp/jun-amaki/

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